ランドリールームで洗濯物が乾かない?除湿機と扇風機で早く乾かす配置のコツ

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ランドリー ルームで洗濯物が乾かないときにまず試す優先手順

せっかくランドリールームを作ったのに、「洗濯物が全然乾かない」「部屋干し特有の生乾き臭がする」とお悩みの方は少なくありません。高価な設備を導入する前に、まずは手元にあるもので環境を改善してみましょう。乾燥のメカニズムは非常にシンプルで、「水分を空気中に逃がすこと」に尽きます。ここでは、今すぐに試せる即効性のある優先手順を6つ紹介します。

温度と湿度の即時確認

「乾かない」と感じたら、まずはランドリールーム内の温度と湿度を数値で確認してください。感覚だけでは不正確です。一般的に洗濯物がよく乾く条件は、湿度が50%以下、室温が20度以上と言われています。
家に温湿度計がない場合は、100円ショップなどで購入して設置しましょう。もし湿度が70%を超えているなら、洗濯物から出た水分で部屋が飽和状態になっています。この状態ではいくら時間をかけても乾きません。現状を数値で把握することが、正しい対策への第一歩です。

洗濯物量の一時整理

一度に干す量が多すぎると、洗濯物同士が密着し、湿気の逃げ場がなくなります。特に雨の日などは、ハンガーにかける間隔が狭くなりがちです。
まずは洗濯物の量を減らし、ハンガーの間隔を最低でも「こぶし一つ分(約10cm)」空けてみてください。一度に干しきれない場合は、乾きやすい化繊の服と、乾きにくい綿の服を分け、乾きやすいものから先に干して回転させるか、一部を浴室乾燥機やリビングのカーテンレール(一時避難)に移動させて、ランドリールーム内の密度を下げましょう。

扇風機による空気循環

特別なサーキュレーターがなくても、普通の扇風機で十分効果があります。重要なのは「風を当てる場所」です。
湿った空気は重く、洗濯物の下の方に溜まります。扇風機を「弱」でも良いので首振り運転にし、洗濯物の「下半分」を狙って風を当ててください。布地がわずかに揺れる程度の風があれば、衣類の表面から水分が蒸発しやすくなります。空気を部屋の中でかき混ぜるだけで、乾燥スピードは劇的に変わります。

応急的な除湿機運転

もし除湿機をお持ちなら、迷わず稼働させましょう。持っていない場合は、エアコンの「除湿(ドライ)モード」を活用します。ただし、ランドリールームにエアコンがない場合も多いでしょう。
その場合は、隣接する部屋(脱衣所や廊下など)の除湿機やエアコンを使い、ランドリールームに向けて扇風機で乾いた空気を送り込む方法が有効です。扉を開けて、湿った空気を追い出し、乾いた空気を取り入れる空気の通り道を作ってください。

窓や扉での自然換気

密閉されたランドリールームは、サウナのように湿気がこもります。換気扇を回すのは基本ですが、それだけでは吸気(新しい空気の取り込み)が足りないことがあります。
窓があるなら2箇所開けて風の通り道を作ります。窓が1つしかない、あるいは無い場合は、ドアを少し開けておき、換気扇を「強」にして強制的に排気を行いましょう。ただし、外が雨で湿度が高い場合は、窓を開けると逆効果になることもあるため、その際は扉を開けて家の中の空気を循環させる方が安全です。

厚手衣類の個別管理

ジーンズ、パーカー、バスタオルなどの厚手のものは、他の衣類の乾燥を遅らせる「湿源」になります。これらがいつまでも乾かないことで、周囲の薄手のシャツまで湿り気を帯びてしまいます。
厚手の衣類だけを別の場所(浴室乾燥機や日当たりの良いリビングなど)に隔離するか、ピンチハンガーを使って筒状に広げて干すなど、特別扱いをしてください。乾きにくいものを個別に対処することで、全体の乾燥効率が上がります。

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ランドリールームが乾きにくくなる原因を段階で見分ける

「なぜ乾かないのか」の原因は一つではありません。部屋の環境、季節、干し方などが複雑に絡み合っています。原因を特定せずに闇雲に対策をしても効果は薄いため、自分のランドリールームがどのパターンに当てはまるのかを段階的に分析してみましょう。

室温不足による乾燥遅延

冬場や北側の部屋でよくあるのがこのケースです。水分が蒸発するためには熱エネルギーが必要です。室温が低いと、空気中に含むことができる水分量(飽和水蒸気量)が減り、すぐに湿度が100%近くになってしまいます。
例えば、夏場ならすぐに乾くのに冬は乾かない場合、圧倒的に「室温不足」が原因です。この場合、風を当てるだけでは不十分で、ヒーターなどで室温を上げるか、デシカント式(ヒーター使用)の除湿機を使うなどの「熱」を加える対策が必要になります。

室内湿度の蓄積

換気不足のランドリールームで起こる現象です。洗濯物から蒸発した水分が部屋の中に充満し、湿度が上がりきってしまうと、それ以上水分が蒸発できなくなります。
窓が結露していたり、部屋に入った瞬間にムッとした湿気を感じたりする場合は、この「湿度飽和」が原因です。除湿機を使って空気中の水分を物理的に取り除くか、強力な換気で湿気を外に出す必要があります。特に高気密住宅では、意識的に排気を行わないと湿気が逃げません。

気流の滞留

温度も湿度も適正なのに乾かない場合、「空気が動いていない」ことが考えられます。洗濯物が密集して干されていると、衣類と衣類の間で空気の層が停滞し、そこだけ局所的に湿度が高い状態が続きます。
いわゆる「無風状態」です。部屋の隅に干した服だけ乾きが悪い場合もこれが原因です。サーキュレーターなどで人工的に気流を作り、衣類の表面の空気を常に新鮮な(乾いた)空気に入れ替える必要があります。

日照不足や遮光の影響

ランドリールームは北側や家の中心部に配置されることが多く、直射日光が入らないケースが多々あります。日光には殺菌作用と熱による乾燥促進効果がありますが、これがないと乾燥に時間がかかります。
日光が入らないこと自体は致命的ではありませんが、その分を「風」と「除湿」で補う必要があります。日当たりが悪いことを前提とした設備(除湿機や乾燥機)が不足していると、生乾きの原因になります。

洗濯量と素材の影響

単純に「部屋のキャパシティを超えている」場合です。4畳のランドリールームに4人家族の洗濯物を一度に干せば、湿気量は相当なものになります。
また、吸水性の高い綿素材や、分厚いデニム素材が多い場合も乾燥難易度が上がります。部屋の広さと換気能力に見合った洗濯量に抑えるか、乾燥機(ドラム式など)との併用を検討すべき段階です。

換気経路の閉塞

意外と見落としがちなのが、換気口(給気口)の詰まりや閉鎖です。24時間換気の給気口が家具で塞がれていたり、フィルターが埃で詰まっていたりすると、換気扇を回しても空気が入れ替わりません。
また、ドアの下にある「アンダーカット(隙間)」をマットなどで塞いでしまっているケースもあります。空気の入り口と出口が確保されているか、物理的な障害物がないかを確認しましょう。

機器と空調で確実に乾かすための選び方と配置

自然乾燥に限界を感じたら、文明の利器に頼るのが正解です。しかし、除湿機や乾燥機なら何でも良いわけではありません。部屋の環境や季節に合わせた正しい機器を選び、効果的な場所に配置することで、乾燥時間は驚くほど短縮されます。

コンプレッサー式除湿機の特徴

空気を冷やして結露させることで除湿する方式です。

  • 得意な季節: 梅雨〜夏(気温が高い時)。
  • メリット: 消費電力が少なく電気代が安い。室温があまり上がらない。
  • デメリット: 冬場などの低温時(特に10度以下)は除湿能力が極端に落ちる。
  • 向いている人: 夏場の湿気に悩んでいる人、電気代を抑えたい人。

ハイブリッド除湿機の利点

コンプレッサー式とデシカント式(ヒーターを使う方式)の両方を搭載し、自動で切り替える方式です。

  • 得意な季節: 一年中(冬でも夏でも安定して乾く)。
  • メリット: 季節を問わずパワフルに乾燥できる。
  • デメリット: 本体価格が高額になりがち。本体サイズが大きく重い。
  • 向いている人: ランドリールームで一年中部屋干しをする人、予算に余裕がある人。

おすすめの衣類乾燥除湿機

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三菱電機MJ-M120YXコンプレッサー「部屋干しおまかせムーブアイ」で乾き残りを狙い撃ち。公式サイト
アイリスオーヤマIJD-I50デシカントサーキュレーター一体型で風と除湿のダブル効果。公式サイト

浴室暖房換気乾燥機の適用場面

ランドリールームに隣接する浴室に乾燥機がついている場合、これを活用しない手はありません。
ただし、電気代が高くなる傾向があるため、「急ぎの服だけ」「厚手のタオルだけ」といった部分的利用がおすすめです。また、浴室の扉を開けてランドリールーム全体の除湿に使おうとする人がいますが、効率が悪いため、浴室乾燥機を使う時は浴室を密閉して使いましょう。

衣類乾燥機のタイプ比較

「干す」作業そのものをなくす乾燥機の導入も検討しましょう。

  • ガス衣類乾燥機(乾太くん): パワーが圧倒的で1時間程度で乾く。ふっくら仕上がる。ガス栓の工事が必要。
  • ドラム式洗濯乾燥機: 洗濯から乾燥まで全自動。ヒートポンプ式なら電気代も安い。シワになりやすい素材もある。
    ランドリールームが狭い、または洗濯量が多い家庭では、乾燥機をメインにし、縮みやすい服だけ部屋干しにする「併用スタイル」が最も効率的です。

サーキュレーターと扇風機の違い

  • 扇風機: 風が広がる。近くの洗濯物にふんわり風を当てるのに向く。
  • サーキュレーター: 直進性の強い風を送る。部屋の空気を撹拌したり、遠くの洗濯物に風を当てたりするのに向く。
    ランドリールームでは、基本的にはサーキュレーターがおすすめです。床に置き、真上に向けて風を送ることで、衣類の間を風が通り抜けやすくなります。首振り機能があるとさらに効果的です。

設置位置と排水処理の配慮

除湿機やサーキュレーターは、洗濯物の真下または斜め下に置くのが鉄則です。洗濯物は上から乾いていくため、乾きにくい下部分に風を当てます。
また、除湿機を導入する際は「排水」を考えてください。タンク式は毎日水を捨てる手間があります。もし新築やリフォームの段階なら、エアコンのようにホースで直接排水できるルートを確保しておくと、水捨ての手間から解放されます(連続排水対応機種を選ぶ必要があります)。

電気代と運用費の目安

毎日使うものなので、ランニングコストも重要です。

  • コンプレッサー式除湿機: 1時間あたり約5〜10円。
  • デシカント式除湿機: 1時間あたり約15〜20円(ヒーターを使うため高い)。
  • サーキュレーター: 1時間あたり約1円未満(非常に安い)。
    まずはサーキュレーターを24時間回し、湿度の高い時だけ除湿機を併用するのが、最もコスパの良い運用方法です。

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間取りと素材で差が出るランドリールームのつくり方

これから家を建てる、あるいはリフォームを検討している方にとって、ランドリールームの「構造」は死活問題です。ただ広い部屋を作れば良いわけではありません。乾きやすく、使いやすい部屋にするための設計ポイントを解説します。

窓位置と採光の取り方

窓は「風の入口」と「出口」を意識して、対角線上に2箇所設けるのが理想です。難しい場合は、高い位置に横長の「高窓」を設置すると、プライバシーを守りつつ効率的に熱気を逃がすことができます。
また、採光のために天窓(トップライト)を採用するのも有効ですが、夏場に暑くなりすぎるリスクがあるため、北側の安定した光を取り入れるか、遮熱対策が必要です。直射日光を当てることよりも、「風通しの良さ」を優先した窓配置にしましょう。

給排気の通路設計

ランドリールームには、専用の換気扇が必須です。できれば「湿度センサー付き」の換気扇を選ぶと、湿度が上がった時だけ自動で強運転になり便利です。
また、扉には必ず「アンダーカット(下の隙間)」や「ガラリ(通気口)」がついたものを選びましょう。締め切った状態でも、廊下などの乾いた空気が入ってくる経路を確保することが、カビを防ぐためにも重要です。

床壁の調湿性能選び

壁や天井の素材に「調湿建材」を使うと、乾燥効率が補助的に上がります。

  • 珪藻土・漆喰: 自然素材で吸放湿性能が高い。
  • エコカラット(LIXIL): デザイン性が高く、湿気やニオイを吸着するタイル建材。
  • 調湿壁紙: 一般的なビニールクロスより吸湿性がある(効果は限定的)。
    ただし、これらはあくまで補助です。除湿機などの機械換気をメインに考えつつ、カビにくく快適な空間にするためのプラスアルファとして採用しましょう。床材は、水に強く掃除しやすいクッションフロアやフロアタイルがおすすめです。

物干しスペースの寸法と形状

「干したら歩けない」という失敗例がよくあります。物干しバー(ポール)の間隔は、最低でも45cm〜50cmは空けましょう。大人の肩幅+ゆとりが必要です。
バーの高さも重要です。高すぎると干すのが大変で、低すぎると長物が床につきます。昇降式の物干し(ホシ姫サマなど)を採用すると、干す時は下げて、乾かす時は天井近く(暖かい空気が溜まる場所)に上げられるため、非常に効率的です。

動線と出入口の配置

ランドリールームは、脱衣所・ファミリークローゼット・キッチンと回遊できる動線にすると家事が楽になります。
特に「収納(クローゼット)」との距離は重要です。乾いた服をハンガーのまま移動できる位置にクローゼットがあれば、「畳む」という作業を省略できます。湿気がクローゼットに流れないよう、扉で仕切れるようにしつつ、移動距離を最短にする配置がベストです。

外干しやサンルームとの連携

「完全室内干し」にこだわりすぎず、晴れた日は外干しができる勝手口や、サンルーム(テラス囲い)と連結させるのも良い方法です。
特にサンルームは、日光の熱を集める温室効果があり、冬場でも晴れていればよく乾きます。ランドリールームから直接サンルームに出られる掃き出し窓をつけておけば、天気に合わせて「中干し」と「外干し」をストレスなく切り替えられます。

毎日の洗濯で乾かないを防ぐ簡単な工夫

設備が整っていても、使い方が間違っていれば効果は半減します。毎日の洗濯ルーティンの中に、ちょっとした「乾きやすくする工夫」を取り入れるだけで、乾燥時間は確実に短くなります。

洗濯前の汚れ分けと処理

汚れがひどいものと、そうでないものを分けて洗うことは、乾燥にも影響します。汚れが少ないものは「スピードコース」などで短時間で洗えますが、脱水時間が短い設定になっていることがあります。
しっかり乾かしたい時は、脱水時間を個別に長めに設定しましょう。また、洗濯ネットに詰め込みすぎると、脱水時に偏りが生じて水分が残りやすくなるため、ネットには余裕を持って入れましょう。

洗剤と柔軟剤の選択基準

部屋干しをするなら、「部屋干し用」と書かれた洗剤を一択で使いましょう。これらは除菌効果が高く、生乾き臭の原因となる菌(モラクセラ菌など)の繁殖を抑える成分が入っています。
柔軟剤は、使いすぎると衣類の吸水性が落ちるだけでなく、乾きにくくなることもあります。規定量を守るか、速乾成分(ドライ機能)が含まれた柔軟剤を選ぶのが賢明です。

脱水設定の見直し

洗濯機のおまかせコースでは、脱水時間が5分〜6分程度に設定されていることが多いです。これを9分〜10分程度に変更してみてください。
脱水で飛ばせる水分量は、乾燥工程で蒸発させる水分量よりも圧倒的に効率が良いです。シワになりにくいタオルや靴下、下着類だけでも追加脱水を行うと、その後の乾燥時間が大幅に短縮されます。

干す際の間隔と配置法

干し方の基本は「アーチ干し」です。両端に長い衣類、中央に短い衣類(下着や靴下)を配置します。こうすると、中央に空気の通り道ができ、上昇気流が生まれて乾きやすくなります。
また、ハンガーの間隔は先述の通りこぶし一つ分空け、厚手の服と薄手の服を交互に干すのも有効です。フード付きのパーカーは逆さまに干すか、専用ハンガーを使ってフードと背中が密着しないようにしましょう。

厚手衣類の別扱い

ジーンズは裏返して筒状に干す、バスタオルは重なる部分を減らす(蛇腹干しや囲み干し)など、布の重なりを徹底的に減らします。
どうしても乾かない厚手の服が数枚ある場合は、それだけを浴室乾燥機にかけるか、最後の仕上げにアイロンをかけて水分を飛ばしてしまうのも一つの手です。アイロンの熱で殺菌もでき、一石二鳥です。

取り込みと収納のタイミング

乾いたものから順に取り込んでいくと、残った洗濯物の周りに空間ができ、さらに乾きやすくなります。「全部乾いてから取り込む」のではなく、気づいた時に薄手のものから外していきましょう。
また、ランドリールーム内に湿気を残さないよう、全ての洗濯物を取り込んだ後も、しばらく(30分〜1時間程度)は除湿機や換気扇を回し続け、部屋自体をカラッとさせておくことが、翌日の洗濯環境を良くするコツです。

ランドリールームで洗濯物が乾かないときのチェックリスト

最後に、洗濯物が乾かない時に確認すべきポイントをまとめました。一つずつチェックして、原因を潰していきましょう。

  • [ ] 湿度は50%以下になっているか?(温湿度計で確認)
  • [ ] 洗濯物を詰め込みすぎていないか?(こぶし一つ分の間隔)
  • [ ] サーキュレーターの風は洗濯物に当たっているか?(下から当てる)
  • [ ] 換気扇のフィルターや給気口は詰まっていないか?
  • [ ] 除湿機のタンクは満水になっていないか?
  • [ ] 脱水時間は十分に確保しているか?(長め設定を推奨)
  • [ ] 厚手の服が密集していないか?(場所を分散させる)
  • [ ] ドアや窓で空気の通り道を作っているか?

ランドリールームは「干せば乾く魔法の部屋」ではありませんが、正しい環境作りと工夫を行えば、天気に左右されず快適に洗濯ができる最強の家事スペースになります。まずは扇風機一台、湿度計一個から始めてみてください。

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この記事を書いた人

お金をかければ快適になる。でも「限られた予算の中で、どう暮らしやすくするか」を考えるのも楽しい。そんな思いから、ローコスト住宅の工夫や間取りのポイント、生活のアイデア、節約術、老後資金の考え方まで、幅広く情報を発信しています。「心と時間にゆとりが生まれる暮らし」のヒントを、日々の気づきとともにまとめています。

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